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2010/10/09 -3新着!!

【聖書】イザヤ書29:13  「日本で老人は敬意を払われておりKeiro No Hiという祝日まである」。米誌ニューズウイークは8月下旬の号で、日本を「年をとるのに一番良い国」とたたえた。だが高齢者の所在不明が数多く発覚 […]

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2010/10/05 -2新着!!

【聖書】コリントの信徒への手紙一14:11  1945年第二次世界大戦後、沖縄は日本本土から分離され米軍の統治下におかれました。27年後の1972年5月15日本土復帰となりましたが米軍基地は殆どそのままでした。第二次世界 […]

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2010/10/10 -1新着!!

【聖書】ヤコブの手紙4章17節  尖閣諸島沖での衝突事件について「愛国の火」は取り扱い注意と朝日新聞論説委員の真鍋弘樹が「日中衝突と国民感情」について書いていました。「愛国の火」というのは「乾ききった草原は一本のマッチで […]

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2010/10/05 -3新着!!

【聖書】ヨハネによる福音書3章8節  風薫る緑が美しい季節となりました。緑の若葉が風にそよいでいます。風が吹くことと、緑の若葉がざわざわとそよぐことは本来別の次元のことですが、風は思いのままに吹き若葉はそよぎます。昔、手 […]

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2010/10/10 -2新着!!

【聖書】エレミヤ書31:10  グリム童話で知られる「ハーメルンの笛吹き男」は実話だという説もあるようですが中世ドイツの伝説です。 不思議な男の吹く笛に、大勢の子らが吸い寄せられるようについて行き、そのまま消えてしまった […]

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2010/10/06 -1新着!!

【聖書】テモテへの手紙一1:5~6  季節は変わりましたが「福袋社会」と言う言葉を見ました。百貨店の花形商品が「福袋」になったというのです。確かに福袋に殺到する大勢の人の列は年始風景の一つのようです。ほしいものが見えなく […]

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2010/10/10 -3新着!!

【聖書】ヨハネによる福音書5:17  地下にいた33人は性格も考え方も違う。「最初はとても難しかったが、次第にグループを作るようになり、お互いの結びつきが強まるようになった」。わずかな食料の配分の仕方も全員で決めた。「食 […]

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2010/10/06 -2新着!!

【聖書】ヨエル書2:13  日本という国家が明治の初め以来、政治にも経済にも学問・文化にも、すべて西欧先進国をモデルとする「近代化」を求め、まさに「普請中」を続けてきたのではないかと森鴎外は「普請中」という作品に書いてい […]

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2010/10/06 -3新着!!

【聖書】ヨエル書2:13  人生最後が肝心です「私の死に方」とは、これは某週刊誌大特集の広告の言葉です。今日気になる話題の一つの反映かもしれません。「私の・・・」とは、自分を傍観するのではなく、自ら事柄の中にある者として […]

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2010/10/06 -4新着!!

【聖書】詩篇143:5  「寂しい平日・手紙はパパの宝物」と朝日新聞「五線譜」にありました。大阪に家族が住み、東京の某保障会社に勤務する単身赴任者の一文です。「少し古びた紙片を、スーツの内ポケットへ入れた手帳に大切に挟ん […]

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