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2008/08/08 -3

【聖書】ローマの信徒への手紙10:9  私たちの保谷教会は1971年自給教会(同年7月実施)となりました。「保谷教会自らが主体的にこの課題に応える熱意が伴わなければ一年早めて(計画では翌1972年実施)の自給も出来なかっ […]

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2008/08/08 -2

【聖書】イザヤ書48章17節  保谷教会の誕生から会堂・牧師館献堂そして自給教会への道程を、保谷教会30年記念誌と同50年の歩み記念誌から表にまとめてみると以下の通りです。  主の教会に働いてくださる主なる神さまの、変わ […]

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2008/08/08 -1

【聖書】ダニエル書10:11  1969年保谷教会の定期総会で「1972年自給教会{第一種教会}達成」と言う目標を掲げました。その時忘れてならないことは「保谷教会自給の第一義的なものは伝道にある。教会全体で考えたいのは「 […]

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2008/08/09 -5

【聖書】ヘブライ人への手紙12:1  「神を愛し、隣人を愛せよ」と教えた主イエスの言葉から「敬愛会」というグループが九州学院にあります。第二次大戦後の再建期私も友人に誘われ参加しました。クラスも学年も違う仲間が共に聖書を […]

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2008/08/09 -4

【聖書】ガラテヤの信徒への手紙6:9  1982年保谷教会伝道30年の記念のとき「42年の間、牧師として生き語り続けた私が新しい年を迎えて心に決するものが起こった。それは牧師の定年を早めて、保谷教会15年の奉仕に休止符を […]

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2008/08/09 -3

【聖書】テトスへの手紙1:3  1976年は日本の人口構造上一つの変化をもたらしたときでした。所謂戦後生まれが総人口の過半数となりました。1960年代東京・大阪・名古屋の三大都市の人口は全人口の32%ほどでしたが現在は5 […]

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2008/08/09 -1

【聖書】ローマの信徒への手紙13:11  「地域教会となる」ことは自給教会として歩みだした保谷教会の希望でしたが地域社会は概ね20年前後で変化していくそうです。20年もすると住民の世代交代期に入り、移動或いは「核家族化」 […]

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礼拝
2026年4月12日(日) 復活節第2主日 

傷を残したままで ヨハネによる福音書20章19~31節 復活の主イエスには、目に見える傷跡がありました。傷跡を残したまま復活されたのは、私たちへの深い憐れみの故だったと思われます。傷跡は痛みの記憶です。主はご自身が痛みを […]

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イベント
4月3日(金)聖金曜日の祈り 午後2時~3時

主イエス・キリストの十字架上の七つの言葉をゆっくりと味わう礼拝です。 美しいハープの音色に包まれて、静かな祈りの時をご一緒に過ごしませんか。 あなたのご参加をお待ちしています。

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未分類
2026年4月5日(日)イースター 復活祭

「あの方はここにはおられない。かねて言われていたとおり、復活なさったのだ」マタイによる福音書28章6節 罪によって人類に及んだ死は、もう主イエスを、そしてわたしたちを、縛りつけてはいません。主イエスは生きておられ、変わら […]

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