アーカイブ
2009/10/02 -3新着!!
【聖書】詩篇147:3 「おいと声をかけたが返事がない・・・」で始まる「峠の茶屋」があったといわれる前を通り夏目漱石にひかれ、痛快な思いで「坊ちゃん」を読んだのは中学生のときでした。現実には何も変わらなかったのですが読 […]
2009/09/05 -3新着!!
【聖書】ペトロの手紙一2:9 保谷教会の一日修養会が5月17日(日)主日礼拝に続いて開催されました。今回のテーマは「万人祭司性」ということで、昨年秋に継続して設定されました。総合司会は大谷兄、発題は岡本姉・三五姉・古財 […]
2009/09/10 -1新着!!
【聖書】マタイによる福音書18:20 「仲間はずれにされるのが怖かった」と、言うところの「いじめ」の少年の言葉がありました。仲間はずれにされることは寂しいし嫌なことです。そのことが別の深刻な「仲間はずれ」をつくっている […]
2009/10/03 -1新着!!
【聖書】ローマの信徒への手紙5:2~4 妻の似顔絵と「薗生さん、やさしさの根っこでつながているよ。勝彦」とサインされた「やっぱいっしょがええなあ」大野勝彦絵手紙・詩画集は2007年熊本で雄大な阿蘇の景観に囲まれた「風の […]
2008/08/05 -1新着!!
【聖書】ヨブ記29章3節 聖書日課によるヨブの回想の言葉です。何事もうまくことが運ぶように見える時には、たとえ神さまが沈黙されていたとしても私たちは、神さまに導かれているように思います。しかし、逆境の中では何故と問い、 […]
2008/08/05 -2新着!!
【聖書】ヨブ記38:31~32 家族と一切の所有を一夜にして失い、自身は全身重い皮膚の病に冒されるという苦痛の中でヨブは「わたしが生まれた日は消えうせよ(3:3)」と神さまに訴え、何故善良な者が苦しみ、悪が栄えるのかと […]
2008/09/02 -2新着!!
【聖書】エフェソの信徒への手紙6:18 甲府教会の平岡正幸牧師(平岡仁子牧師夫君)が5日(木)脳出血で倒れられ厳しい状態だと伺っています。各地の主に在る方々の祈りの中で静養されています。平岡仁子牧師はすぐ駆けつけて介抱 […]
2008/09/02 -3新着!!
【聖書】ヨハネによる福音書16:13 甲府教会の平岡正幸牧師が6日脳内出血で倒れ、主に在る兄弟姉妹の祈りの中で加療中でしたが18日天に召されました。略歴が語るように数々の目覚しいお働きに活躍され、これからも指導的働きが […]
2008/08/06 -3新着!!
【聖書】使徒言行録9:31 「保谷ルーテル教会30年記念誌」(1983年)「日本福音ルーテル保谷教会50年の歩み」(2003年)には先輩や兄弟姉妹方が私たちの教会の生い立ちから発展成長の過程を分かり易くまとめておられま […]
2008/09/03 -1新着!!
【聖書】使徒言行録16:10 教会手帳を見ますと2月15日(日)は「JELC(日本福音ルーテル教会)宣教の日」とあります。また4月2日は「JELC宣教開始記念日」と記されています。「JELC宣教の日」は1892年2月ア […]